上方講談

昨年に続き、今年も篠岡中学校主催の上方講談のお手伝いをさせて頂きました。16時にPTA役員と先生方と学校に集まり準備を開始しました。軽トラに机などの荷物を積み近くの東部市民センターに向かいました。

会場の設営をみんなで行い、開園に備えます。

今年のお話は徳川家康が大阪の堺から江戸に戻る時に明智光秀に狙われ色々な人に助けながら戻るお話でした。歴史の中に現代のお話を交えながら笑いもありとても楽しい時間を過ごさせて頂きました。静岡では高須クリニックの子孫が怪我の手当てをしたというお話もありました。実話です。

終わりにかけて挨拶をするということでだんだんと緊張してきましたが無事に終える事ができよかったです。今年で6年目なのですがコロナ禍でも中止する事なく毎年続けているのでぜひ来年も行われると良いですね。

南海先生、お越しいただいた皆さんありがとうございました。会の運営をしてくださった先生方やPTAno

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